ねえみんな聞いて、マジでうちらの職場の治安どうなってんのってレベルでしんどい事件起きたからガチ共有させてwwww(爆笑)‼️‼️
登場人物は、うちらの職場で最近マジで「静かなる地雷」として君臨してる63歳のアラ還上司(通称:俺に失礼だ!さん)。
この人、普段は自分から進んでおしゃべりするタイプでもないし、ぶっちゃけ高卒の製造現場上がりだから、オフィスの難しいデスクワークとかミーティングのノリには1ミリも馴染めてないタイプなのね(笑)。
そんな現場上がりの大先輩が、今日のミーティングで大人の複雑な事情とか、ちょっとややこしいデータの話が始まった瞬間、急に顔真っ赤にしてガチギレしだしたの。
で、周りを威圧しながら放った一言がこれ。
「俺の聞きたい話しをしろ」
……。
いやいやいやいや、ちょっと待ってwwwwwwww
最初は「厳しい職人気質だから無駄を嫌ってストレートに言ってるのかな?」とか思ったけど、全然違うわ。
ただ知能が低すぎてホワイトカラーの会議の話に1ミリもついていけなくなって、脳みそが完全キャパオーバーしてエラー吐いただけだったwwww(笑)。
63歳という「年齢」と「現場上がりの知能の限界」が奇跡のコラボを果たしたこの神がかった野生のムーブについて、20代女子目線でガチ解説していくねーっ(🎀>▽<🎀)!
🎀 1. 63歳で「俺の聞きたい話しをしろ」の脳内メーカー的ガチ分析
タイパとかの次元じゃなくて、63年間の人生の集大成が「これ」なの、マジで野生の絶滅危惧種並みにピュアすぎて逆に拝みたくなる(笑)🙏。
知能低めな63歳「俺に失礼だ!」さんの脳内、ぶっちゃけこうなってます。
- 経年劣化によるワーキングメモリの完全枯渇:ただでさえ知能が低めなのに、年齢によるアップデートの拒否が重なって、脳内のハードディスクがもうパンパン(笑)。
新しい情報とか複雑な大人の事情を処理するスペックが「残り1バイト」くらいになってるから、
話が1ミリでも難しくなると「キャパオーバー!俺のわかる話しろ!」ってエラー吐いちゃうの、ポンコツおじいちゃんすぎて愛せる(嘘、だるい)。 - 「老害」と「語彙力家出」のハイブリッド:普通、63歳にもなれば「論点を整理して」とか「要約をお願い」って言えるはずじゃん?
でもその言葉を知らないままここまできちゃったから、感情直結型の直球ワード「俺の聞きたい話しをしろ」になっちゃうの、マジで語彙力赤ちゃん。 - 客観視能力が完全に見えまてん状態:これを公の場で言ったら、周りの若い世代(うちら)から
「うわ、あの人話ついていけてないんだな…」って憐れみの目で見られるっていう「メタ認知」が完全に行方不明。
自分が世界の中心で、周りが全員自分のご機嫌取りをしてくれると思ってるの、おめでたすぎて羨ましいレベル。
🎀 2. その瞬間のオフィスの空気感(お通夜を通り越して「ガチの孫モード」)
最初は「怖っ…」って凍りついてたかもしれないけど、63歳おじいちゃんの知能の問題だとバレた瞬間、
会議室の空気が「お通夜」から「おじいちゃんのお世話をする親戚の集まり」に変わるのウケるよね(笑)。
- 喋ってた人のメンタル:最初は焦るけど、途中から「あ、この人もう脳のキャパが限界なんだな…」って察して、急に親戚の子供モードに切り替える(笑)。
「そっかそっかー、おじいちゃんこれが聞きたかったんだねー!」って心の中でヨシヨシしてそう。 - 周りのメンバー:呆れすぎてツッコミを入れる気すら起きない(笑)。
「あーあ、また発作が始まったよ」って感じで、憐れみの目を向けながら、心の中で完全にスルーを決め込んでる。
🎀 3. この「63歳知能低め暴君」と働くメリットとデメリット
ぶっちゃけ、知能が低くて感情直結型な63歳って、付き合い方さえマスターすれば実は結構イージーゲーム説ある(笑)。
- ⭕️ メリット:
裏表が全くないから、操るのが超カンタン(笑)。
アンパンマン並みに単純だから、とりあえず「俺に失礼だ!」さんが喜びそうな、
中身スッカスカで、大きい文字と絵だけの分かりやすいおもちゃ(情報)を目の前に投げておけば、秒でご機嫌になる。 - ❌ デメリット:
会議のレベルが毎回小学校の学級会(というかデイサービス)でストップする(笑)。
まともな議論ができないから、まじめに仕事したい人からすると、ただの時間の無駄だしストレスでしかない。
🎀 まとめ:うちらが導き出した最新の生存戦略
結論、「俺に失礼だ!」さんはビジネスマンの形をした、ただの「おしゃべりモンスターおじいちゃん」だったってコト(笑)👾✨